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フリーエンコードソフトAviutl 導入編

どこの変態が作ったのか、フリーのくせに、
エンコ性能が製品エンコソフトウェアを超えちゃってる、
良ソフト『Aviutl』です。


色々なソフト試しましたが、製品版のソフトは初心者にも見やすいように、
出力設定が少なくし、細かいところまでいじらせてくれないのが多いような気がします;

このAviutlは、ホント・・・どこ触ればいいのってぐらい分かりにくいですが、
まー設定項目が多いです。


インストール及び初期設置がちょっと難しいので、
設定は後ほどです。導入法を書きます。

zoomeのwikiです。ここの引用になります。
http://zoome.wikiwiki.jp/?Encode


1.こちらのページから、最新版のAviutlの本体をDLし展開する。
amarecco[20090611-235101]


2.こちらのページから、x264.***.rarの最新版をダウンロードし、
amarecco[20090611-235513]
「auo」フォルダ内のファイルを1.のフォルダに移動する。
amarecco[20090611-235736]


3.こちらのページからNeroDigitalAudioをDLし、
その中にある、neroAacEnc.exeを1.のフォルダに移動する。
amarecco[20090612-000020]


4.Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)をDLしインストールする。


5..Net Framework 2.0をDLしインストールする。
(Frameworkはいつの間にか手に入れてることあるので、覚えがあるときはDLしなくて大丈夫です)


これでとりあえず、最低限動かせるソフトウェアも手に入り、
Aviutlを使える状態にはなってると思います。

次は設定画面の詳細を。


今日は寝ます><
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